2023年5月16日 旅の日

5月16日月曜日

旅の日です。たまにはノンビリ旅を、、、といきたいもんです。

旅の日

「旅の日」とは、ともすれば忘れがちな旅の心を、そして旅人とは何かという思索をあらためて問いかけることを目的に、昭和63年(1988)に日本旅のペンクラブが提唱して誕生したものです。
松尾芭蕉が奥の細道に旅立った5月16日(陰暦元禄2年3月27日)を「旅の日」と定め、さまざまな活動を行うとともに、年に一度、旅を愛する人々が集い、日本人の旅行観や旅行関連業界の将来など、旅について考え、語り合う機会とするべく活動を続けています。
また「旅の日」にあたっては、毎年「日本旅のペンクラブ賞」を選定し、「旅の日」川柳の募集と大賞選定も行っています。両賞とも、「旅の日」の会に贈呈式を行っています。(日本旅のペンクラブ

性交禁忌の日

江戸時代の艶本『艶話枕筥』に、5月16日(旧暦)は性交禁忌の日で、禁忌を破ると3年以内に死ぬと書かれていた。

(旧)高額納税者発表

1947年から2005年まで、国税庁が前年度の高額納税者の名簿(いわゆる長者番付)を発表していた。
2005年から個人情報保護法が全面施行されたことや、掲載者が誘拐などの犯罪に巻き込まれる虞があることなどから、2006年より発表が中止された。

今日がお誕生日の人

  • 1942年 - ささきいさお、歌手、俳優、声優、88歳

    私立暁星小学校、私立武蔵中・高等学校を経て、1960年、『和製プレスリー』のキャッチフレーズでコロムビアレコードよりロック歌手としてデビュー。松竹映画専属俳優として『太陽の墓場』(大島渚監督作品)等に出演。その後、新劇や商業演劇(ミュージカル・シェイクスピア劇など)に参加しながら、基礎から勉強しなおす。
    『宇宙戦艦ヤマト』主題歌のヒットにより再び脚光を浴び、歌手、役者、声優、パーソナリティー、司会者、レポーター…として、テレビ、ラジオ、舞台、ディナーショー、講演、各種イベント…等で幅広く活躍している。(プロフィール| ささきいさお | 日本コロムビアオフィシャルサイトより)
  • 1942年 - ささきいさお、歌手、俳優、声優
  • 1953年 - ピアース・ブロスナン、俳優
  • 1953年 - 北の湖敏満、元大相撲横綱(~2015年)
  • 1966年 - ジャネット・ジャクソン、歌手
  • 1969年 - 上原晃、元プロ野球選手
  • 1970年 - 大下容子、テレビ朝日アナウンサー
  • 1985年 - 大倉忠義、歌手、ミュージシャン(関ジャニ∞)