2023年5月17日 世界高血圧デー

5月17日水曜日

私もやや高血圧気味です。以前は、低血圧で朝が起きられな勝ったのですが、あれは、ただ眠かっただけか?

5月17日は世界高血圧デー | 社会医療法人 共愛会

世界高血圧デー,高血圧の日

世界高血圧連盟が2005年に制定。日本では2007年から「高血圧の日」として実施されている。
高血圧(140/90 mmHg以上)は、日本人の三大死因のうちの二大疾患である脳卒中や心臓病など、生命に関わる病気を引き起こす最も主要な原因となっています。しかし、高血圧はサイレント・キラーと呼ばれるように、自覚症状がないために、現在、日本に約4,000万人と推定されている高血圧患者のうち実際に治療を受けているのはわずか2割の約800万人といわれています。
日本高血圧学会の松岡博昭理事長(獨協医科大学循環器内科教授)は、今回の「高血圧の日」制定について、「高血圧が脳卒中などの重篤な疾患を引き起こすことについて、一般の方の認知が極めて低いことに危機感を覚えています。5月17日は我々も加盟している 世界高血圧リーグ(*2)が制定した世界高血圧デーです。日本でも同じ日を『高血圧の日』と定め、学会としても日本高血圧協会とともに、各方面の協力を得ながら、一般の方への啓発活動を積極的に進めていきたいと思います。そして、少しでも血圧に不安を感じた方が、医師に相談をしていただけるようになることを期待しています」と述べています。

世界電気通信および情報社会の日(World Telecommunication and Information Society Day)

元は、国際電気通信連合(ITU)が1973年に「世界電気通信の日(World Telecommunication Day)」として制定した。これは、1865年のこの日にITUの前身である万国電信連合が発足したことを記念したものである。2005年11月の国連総会の会期中に開かれた世界情報通信サミットにおいて世界電気通信の日と同じ5月17日を「世界情報社会の日(World Information Society Day)」とすることが決議され、国連総会で採択された。翌2006年のITU全権大使会議において、2つの国際デーをあわせて「世界電気通信および情報社会の日」とすることが決議された。

国際反ホモフォビアの日

フランスの同性愛者活動家ルイ=ジョルジュ・タンが2005年に提唱。
1990年のこの日、世界保健機関が同性愛を国際疾病分類から除外した。

生命・きずなの日

臓器提供したドナーの家族で作る「日本ドナー家族クラブ」が2002(平成14)年に制定。
5月は新緑の候で生命の萌え立つ季節であることから、17日は十(とお)七(なな)で「ドナー」の語呂合せ。

お茶漬けの日

永谷園が2012年に制定。
煎茶の創始者であり、永谷園創業者の先祖である永谷宗七郎の命日。

憲法記念日 [ノルウェー]

1814年のこの日、オスロ郊外のアイツヴォルでノルウェー憲法が調印された。

憲法記念日 [ナウル]

南太平洋のナウルで、1968年のこの日、憲法が制定された。

今日がお誕生日の人

  • 1961年 - エンヤ、ミュージシャン、62歳

    本名:イーナ・パトリシア・ニオール・ブレナンは、アイルランド出身のシンガーソングライターであり、作曲家です。幼少期から音楽に親しんでいました。彼女はクラシック音楽とアイルランドの伝統音楽の影響を受け、独自のスタイルを築きました。
    1980年代に「クラノアの森」などのアイルランドのバンドで活動した後、ソロアーティストとしての成功を収めました。彼女の特徴的なボーカルスタイルと繊細なメロディーは、幅広い聴衆に支持されました。
    1988年にリリースされたアルバム「ウォーターマーク」は彼女のブレイクスルーとなり、全世界で高い評価を得ました。その後も「シェパード・ムーン」(1991年)や「メモリーズ・オブ・トゥモロー」(1995年)などの作品が続き、彼女の音楽の世界観を表現しました。
    エンヤの音楽は、美しいハーモニー、独特なコーラス、エスニックな要素、シンセサイザーのサウンドが特徴です。彼女は自身のスタジオで作曲・録音を行い、緻密なサウンドスケープを作り出しています。
    彼女の楽曲は映画やテレビドラマのサウンドトラックとしても頻繁に使用され、その独特の雰囲気は多くの人々に愛されています。エンヤは穏やかな雰囲気とエモーショナルな表現によって、聴衆を魅了し続けています。
    (Chat GPTに教えてもらいました)
エンヤさん
Wikipeda
  • 1749年 - エドワード・ジェンナー、医学者(~1823年)
  • 1866年 - エリック・サティ、作曲家(~1925年)
  • 1904年 - ジャン・ギャバン、俳優(~1976年)
  • 1935年 - 松尾和子、歌手(~1992年)
  • 1936年 - デニス・ホッパー、俳優(~2010年)
  • 1937年 - 安部譲二、小説家(~2019年[6])
  • 1953年 - 島田陽子、女優(+2022年)
  • 1970年 - 坂井真紀、女優
  • 1976年 - 井ノ原快彦、俳優、歌手、アイドル(20th Century)
  • 1993年 - 岩本照、アイドル(Snow Man)